キュートミー

キュートミーで本当に痩せるの?食事制限なしで痩せるわけって何?

キュートミーで本当に痩せた人って何をやった?痩せた人の口コミ暴露!

引き締まったお腹をつくる強い味方

お腹周りに脂肪がついてから時間がたつと、戻すのにもそれなりに時間がかかります。
しかし、短期間の変化をとらえながら生活をほんの少し修正すれば、すぐに元のからだに戻すことができます。
そのためにはできれば毎日、少なくとも週に一回は体型や腹周りを測って変化を確認しましょう。

日々の変化を性格に知るためのポイントはいつも決まった時間に計測することです。
食後や入浴後は体の水分量の影響を受けやすいので朝起きてトイレに行ったあとがベストです。

前日、より増えていたら今日のおやつを控える、いつもより歩く時間を増やすというように生活すればい日できっちり戻すことができます。
また、近頃では体脂肪量までわかる体重計が多くまりました。

できれば体重だけではなく体脂肪もチェックできるものをつかいましょう。
体脂肪量の変化を見ると体の中の科にかが変化しているかがわかります。

たとえば、食事を見直して活動量を増やした結果、体重が2キロ減り、体脂肪も2キロ減ったら理想的です。
体重は2キロ減っているのに体脂肪は1キロしか減っていなかったら筋肉や水分が減っていることになるので代謝は落ちています。

体脂肪率しか表示されない体重計でも体脂肪率は計算できます。

体重(kg)×体脂肪率(%)÷100は体脂肪率量(kg)

体重50kg×体脂肪率25%÷100は体脂肪率量=12.5kg

体脂肪率は日々変化しますが、これは体内の水分量によって出る誤差で体脂肪量ではありません。
体脂肪のような体組成(体が何でできているかを示すもの)日々変化するものではないので付き単位でチェックする程度でも十分です。

 

ウォーキングは無理せず毎日やる事が長続きするコツです。

最近では若い女性も、サンバイザーを被り、スコートのような可愛いスカートをはいて歩いている姿を見かけますね。

 

マラソンやランニングは辛いけど、ウォーキングなら出来る!と、体を気遣う女性が始めているらしいですから、人気が出る訳ですよね。

しっかり腕を振り、大股で歩く事がウォーキングでは大事です。

 

みっちり毎日30分でも歩けば、二の腕は締まり、おなかも凹んでくるそうです!

是非、初めてみてはいかがでしょうか

ダイエットは体重よりも体型をチェック

最近、体型を隠す服ばかり買っていませんか?
ショーウインドウに映った自分のシルエットから目をそらしている事はないですか?

最近では、女性下着メーカー各社から、下着からはみ出したぜい肉を目立たせない工夫が施されたボトムやブラジャーが次々と発売され、売れ行きが好調です。体型を気にする人が増えている証拠ですね。
年齢を重ねるとお腹の周りの筋肉というコルセットがなくなること、代謝が悪くなることのダブルパンチで脂肪がまずお腹全体にびっしりとつきます。さらにそこに収まらなくなるとわき腹、背中にまとわりついていき、上半身全体が丸みをおびて厚みをましてしまいます。
こうしていわゆる老けた印象を与える「おばちゃん体型」が出来上がります。
上半身の脂肪が少なくコンパクトであれば、全体のバランスがよくスマートに見えます。
ですが、上半身に厚みが出てくると一気にバランスが崩れてしまうのです。
とくに筋肉量が急激に減少しそれに伴って基礎代謝が低下する40代以降は個人差が大きくなります。
体型は一日一日何を食べるかで一ヶ月後、半年後、一年後にまったく変わります。
今日からでも朝食はしっかり食べる、夕食の時間をできれば1時間でも前倒しにするなどできることから始めましょう。

 

 

筋肉は年齢と共に減ってきますので、適度な運動で筋肉を落とさないようにすることが美しいプロポーションをキープする事になります。

そして筋肉が落ちないと言う事は、ダイエットでも大事な「基礎代謝」が減らないで済むことですので、毎日ウォーキングでも良いので続けたいものですね。

 

 

筋肉の衰えた体は「おばちゃん体型」になり、益々体型が崩れていきます。

体を支える筋肉が衰えてくると、体型だけに限らず膝にも悪影響がでてくるようですから、若いうちから筋肉を鍛えて衰えない体を作っておきたいですね!

ダイエットで女性ホルモンを減らしてはいけない

女性ホルモンがやせ型の女性の比率がこの10年でもっとも高くなっている、という厚生労働省のデータが発表されました。
とくに若い女性がもっと多く5人に1人がBMI(体格指数)のやせに該当し、その割合は増える一方です。

見た目や体型を気にしている方が多いのはいいことかもしれませんが、その努力が間違っていないか心配です。

きちんと食べないでただ、我慢するだけのダイエットを繰り返したえり、痩せすぎたりすると健康で美しい体を保つために
必要な女性ホルモンが正常に分泌されません

女性ホルモンのエストロゲンには脂肪を燃焼したり、髪の毛のツヤを保ったり、うるおった肌をつくる働きがあります。
女性らしい透明感やしなやかさはこのエストロゲンが作っています。

20代の女性の保健指導をすると無月経や月経不順の人がとでも多いことに驚きます。
痩せ型なのにお腹だけぽっこりという人は女性ホルモンがきちんと分泌されていない可能性があります。

食事をちゃんととらないということは、脂肪を燃やして美しくなれるチャンスを自分で捨てているようなものなのです。
食事をしっかり食べて女性ホルモンの力でつやつやとうるおっている女性になりましょう。

 

食べるものを我慢してダイエット中なのが口ぐせになってはいませんか?

痩せたいがために、食事をガマンすると言う事は栄養が偏ると言う事です。

美しいボディを手に入れたいのであれば、栄養を摂る事は我慢せずに、ダイエットしましょう。

女性ホルモン不足の人、どっちが美しく、健康的か一目瞭然ですからね!

ダイエットアプリで体重管理しよう

最近、は体重や体組成を記録できるアプリもあります。
体組成計と連動して自動記録されているサービスも充実しています。

 
私は日々の体重を記録して週末に確認し体組成は月に1回計測し、1ヶ月単位で振り返っています。
体重、体脂肪量をアプリでグラフにしてみると体の中身の変化がひと目でわかります。

 
記録を見返すときは体調もあわせて振り返ってみましょう。
するとどんな数値のとき、コンディションがいいのか、悪いのかがわかります。

 
たとえば私の場合は、忙しくて運動不足になったにも関わらず体重が減ったときは体脂肪が減っただけではなく筋肉も落ちています。
こういうとき体重は減っていても体は重たく感じます。

 
逆にトレーニングの時間がつくれているときは体重は減っていなくても体脂肪が減って筋肉が増えています。
そういうときは午前中から活動的に過ごせたり、午後もバテずに精力的に仕事をこなせたりと調子も上がっていることが実感できるのです。

 
雑誌などでモデルさんや女優さんがインタビューなどで体重は気にしていませんが、体型や体のラインは毎日気にしています。というコメントをする方は多いですよね。

体型を維持することで体調もよくなり、そこで自分のベスト体重を知れるし、保つことができます。
このように自分のからだの自分のからだの状態を数値と感覚の両面をチェックすることを続けると、体に対する感度が上がり、ちょっとした変化にも気づきやすくなります。